のれん
連結
- 2021年7月31日
- 9553万
- 2022年7月31日 -29.93%
- 6693万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/10/26 10:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却しております。2022/10/26 10:47 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに港シビル株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに港シビル株式会社株式の取得価額と港シビル株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/10/26 10:47
当連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)流動資産 317,192千円 固定資産 23,027 のれん 50,345 流動負債 △180,253
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/10/26 10:47
前連結会計年度(2021年7月31日) 当連結会計年度(2022年7月31日) 住民税均等割 0.8 0.9 のれん償却 1.8 2.7 法人税額の特別控除額 - △1.7 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/10/26 10:47
当連結会計年度末の資産の残高は、95億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億84百万円増加いたしました。主な理由は、現金及び預金の増加3億6百万円、受取手形・完成工事未収入金等の増加2億52百万円、未成工事支出金の増加1億1百万円、不動産事業等支出金の減少14百万円、販売用不動産の増加93百万円、のれんの減少28百万円、保険積立金の減少36百万円によるものであります。
当連結会計年度末の負債の残高は、50億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億5百万円増加いたしました。主な理由は、工事未払金の増加72百万円、短期借入金の減少47百万円、未払金の減少33百万円、未払法人税等の増加34百万円、未成工事受入金の増加5億94百万円、長期借入金の減少52百万円によるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、有効性の判定を省略しております。2022/10/26 10:47
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却しております。