純資産
連結
- 2021年7月31日
- 43億302万
- 2022年7月31日 +4.15%
- 44億8171万
- 2023年7月31日 +14.79%
- 51億4473万
個別
- 2021年7月31日
- 41億8455万
- 2022年7月31日 +4.8%
- 43億8527万
- 2023年7月31日 +13.81%
- 49億9080万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2023/10/25 10:56
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (借入枠 1,000,000千円 借入実行額 -千円)2023/10/25 10:56
①各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年7月に終了した決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②2020年7月期以降の各事業年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の残高は、62億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億5百万円増加いたしました。主な理由は、工事未払金の減少1億80百万円、短期借入金の増加24百万円、未成工事受入金の増加2億22百万円、賞与引当金の増加35百万円、長期借入金の増加10億89百万円によるものであります。2023/10/25 10:56
当連結会計年度末の純資産の残高は、51億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億63百万円増加いたしました。主な理由は、資本金の増加2億21百万円、資本剰余金の増加2億21百万円、利益剰余金の増加2億18百万円、新株予約権の増加1百万円によるものであります。
③当期のキャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/25 10:56
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 1株当たり純資産額 294円43銭 289円36銭 1株当たり当期純利益 17円07銭 19円04銭