退職給付に係る資産
連結
- 2022年7月31日
- 3709万
- 2023年7月31日 +77.51%
- 6585万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/10/25 10:56
(注)1.評価性引当額が20,040千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △11,359 △20,163 その他 △2,687 △4,493
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/10/25 10:56
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「退職給付に係る資産の増減額」「固定資産売却損益」「長期前払費用の増減額」「前払費用の増減額」は、金額の重要性が増加したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた19,283千円は、「退職給付に係る資産の増減額」△5,592千円、「固定資産売却損益」△3,481千円、「長期前払費用の増減額」△13,968千円、「前払費用の増減額」△9,288千円、「その他」51,614千円として組替えております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2023/10/25 10:56
(3)退職給付費用前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △37,098 △65,851 退職給付に係る負債退職給付に係る資産 -△37,098 -△65,851 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △37,098 △65,851