純資産
連結
- 2022年7月31日
- 44億8171万
- 2023年7月31日 +14.79%
- 51億4473万
- 2024年7月31日 +9.2%
- 56億1780万
個別
- 2022年7月31日
- 43億8527万
- 2023年7月31日 +13.81%
- 49億9080万
- 2024年7月31日 +7.58%
- 53億6932万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2024/10/29 11:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (借入枠 1,000,000千円 借入実行額 -千円)2024/10/29 11:20
①各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年7月に終了した決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②2020年7月期以降の各事業年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の残高は、63億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ51百万円増加いたしました。主な理由は、工事未払金の減少6百万円、短期借入金の増加3億40百万円、未払金の減少3百万円、未払法人税等の増加59百万円、未成工事受入金の増加2億86百万円、その他の流動負債の増加71百万円、長期借入金の減少6億95百万円によるものであります。2024/10/29 11:20
当連結会計年度末の純資産の残高は、56億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億73百万円増加いたしました。主な理由は、資本金の増加1億円、資本剰余金の増加1億円、利益剰余金の増加2億74百万円、新株予約権の減少1百万円によるものであります。
③当期のキャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/10/29 11:20
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 当連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 1株当たり純資産額 289円36銭 296円95銭 1株当たり当期純利益 19円04銭 22円72銭