- 1844
- 2026/09/25
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 16.61倍
- 2010年以降
- 赤字-145.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.52-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 4億9282万
- 2026年1月31日 -3.93%
- 4億7343万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ①各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2024年7月に終了した決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。2026/03/13 9:00
②2025年7月期以降の各事業年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。
当中間連結会計期間(2026年1月31日) - #2 第一種中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (2)【中間連結損益及び包括利益計算書】2026/03/13 9:00
(単位:千円) 営業外費用合計 17,591 31,873 経常利益 492,822 473,434 特別利益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信関連事業におきましては、電気通信所内設備における保守・運用業務の新規管理案件及び新たな工種・工程の受注にも積極的に取り組んでまいりました。2026/03/13 9:00
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は3,603,920千円(前年同期比13.5%増)、営業利益は494,185千円(前年同期比2.3%減)、経常利益は473,434千円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は343,858千円(前年同期比3.5%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。