- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/06/20 15:18- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年4月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年4月30日)
当社グループの売上高(又は営業費用)は通常の営業の形態として、第1四半期及び第2四半期に比べ第3四半期及び第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、連結会計年度の第1四半期及び第2四半期の売上高(又は営業費用)と第3四半期及び第4四半期の売上高(又は営業費用)との間に著しい相違があり、業績に季節的変動があります。
2018/06/20 15:18- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況において、当社グループは、総人口の減少や住宅ストックの増加、相続税法の改正や消費税増税を控え、大きく変化し続ける市場環境に対応するために、平成30年2月1日付で会社分割を行い、株式会社土屋ホーム、株式会社土屋ホームトピアに加え、株式会社土屋ホーム不動産の3事業会社体制として、経営の戦略性と機動性を高めることで、グループの総合力と相乗効果の最大化を図り、経営資源の最適化の実現、成長投資効果の明確化により、適切かつ効率的に業務を推進すべく、グループ再編を行いました。
当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は98億27百万円(前年同四半期比3.2%増)となりました。利益につきましては、営業損失は8億98百万円(前年同四半期は営業損失8億24百万円)、経常損失は8億67百万円(前年同四半期は経常損失7億60百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億60百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億56百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、冬期間の影響により第1四半期及び第2四半期に比べ第3四半期及び第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に著しい季節変動があります。
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