- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,330,013 | 13,261,588 | 21,037,895 | 33,278,708 |
| 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △769,137 | △1,009,460 | △1,089,597 | 1,131,031 |
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。
2025/01/28 12:35- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
賃貸事業…………………不動産の賃貸・管理
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/01/28 12:35- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2025/01/28 12:35- #4 事業等のリスク
(2)政府の政策や市場状況について
当社グループの主要事業である住宅事業の主たるお客様は、個人のお客様であることから、雇用状況や所得の動向に影響を受けやすく、政府による住宅関連の政策、消費税等の動向、今後の金利の上昇または景気の回復の状況によっては、受注及び売上高が減少し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
この対策としまして、毎月の取締役会において政府の政策や市場状況等に関してモニタリングを行い、リスクの軽減に努めております。
2025/01/28 12:35- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格及び製造原価に基づいております。2025/01/28 12:35 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/01/28 12:35- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、中期経営計画(2025年10月期~2027年10月期)において、計画の最終年度となる2027年10月期に売上高400億円、営業利益16億円、ROE8.0%を定量目標として掲げております。住宅事業の繋がりを活かした多角化事業同士でのシナジー効果を最大限追求し、住宅事業の収益性の改善、不動産事業で全体の収益を押し上げることで、目標達成に向け、業務に取組んでまいります。
2025/01/28 12:35- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産につきましては、利益剰余金の増加等により129億26百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億87百万円の増加となりました。
当連結会計年度末の経営成績は、売上高は332億78百万円(前連結会計年度比3.3%減)売上総利益率の改善により、営業利益1億52百万円(前連結会計年度比61.1%減)、経常利益1億86百万円(前連結会計年度比56.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産の譲渡に伴う特別利益9億86百万円を計上したことから、7億58百万円(前連結会計年度比224.8%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2025/01/28 12:35- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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