1828 田辺工業

1828
2026/04/03
時価
263億円
PER 予
9.56倍
2010年以降
2.98-36.79倍
(2010-2025年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.24-1.12倍
(2010-2025年)
配当 予
3.74%
ROE 予
10.26%
ROA 予
6.07%
資料
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業績予想の修正に関するお知らせ

【提出】
2016年10月31日 15:00
【資料】
業績予想の修正に関するお知らせ
【修正】
  • 業績
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想14,000
予想15,000
増減額1,000
増減率+7.1%
前期実績14,227
営業利益
前回予想600
予想920
増減額320
増減率+53.3%
前期実績709
経常利益
前回予想600
予想980
増減額380
増減率+63.3%
前期実績708
親会社株主に帰属する当期純利益
前回予想400
予想680
増減額280
増減率+70%
前期実績464
1株当たり当期純利益
前回予想74.76
予想127.09
前期実績86.81
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想30,000
予想30,000
増減額0
増減率0%
前期実績28,885
営業利益
前回予想1,200
予想1,300
増減額100
増減率+8.3%
前期実績1,575
経常利益
前回予想1,300
予想1,400
増減額100
増減率+7.7%
前期実績1,586
親会社株主に帰属する当期純利益
前回予想800
予想900
増減額100
増減率+12.5%
前期実績971
1株当たり当期純利益
前回予想149.51
予想168.2
前期実績181.59
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想13,000
予想14,300
増減額1,300
増減率+10%
前期実績13,171
営業利益
前回予想
予想
増減額
増減率
前期実績570
経常利益
前回予想550
予想990
増減額440
増減率+80%
前期実績660
当期純利益
前回予想350
予想690
増減額340
増減率+97.1%
前期実績435
1株当たり当期純利益
前回予想65.41
予想128.96
前期実績81.39
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想27,500
予想28,000
増減額500
増減率+1.8%
前期実績26,452
営業利益
前回予想
予想
増減額
増減率
前期実績1,249
経常利益
前回予想1,000
予想1,200
増減額200
増減率+20%
前期実績1,357
当期純利益
前回予想600
予想800
増減額200
増減率+33.3%
前期実績779
1株当たり当期純利益
前回予想112.14
予想149.51
前期実績145.69

業績予想修正の理由

(1)平成29年3月期第2四半期(累計)連結累計期間連結業績予想及び個別業績予想の修正理由(連結)平成29年3月期第2四半期の連結業績は、海外子会社(3社)の業績は不振でありましたが、当社の業績が主に下記(個別)に記載の理由により、売上高は前回予想を上回り、利益面も前回予想を大きく上回る見通しとなりました。(個別)平成29年3月期第2四半期の個別業績は、売上高は前期からの繰越工事の完成や、民間プラントの修繕、既存設備の改造、合理化工事等の完成が上半期に集中し、前回予想を上回る見通しです。利益面につきましては、施工体制の確立、施工効率の改善、原価管理の徹底を図った結果、前年同期において発生した大きな不採算工事もなく、売上総利益率は前年同期と比較し2.3%改善しました。そのうえ増収効果も加わり、営業利益、経常利益、四半期純利益は前回予想を大きく上回る見通しとなりました。(2)平成29年3月期連結業績予想及び個別業績予想の修正理由(連結)連結売上高につきましては、海外子会社の受注状況及び海外景気の先行きは不透明な状況であることから、通期予想を据え置きとしました。利益面につきましては、下記(個別)に記載の理由により、当初予想を若干上回る見通しです。(個別)個別売上高につきましては、上半期の受注は好調に推移し、現段階での手持ち工事高は前年同期と比較し増加しておりますが、翌期への繰越工事となる案件も多く、当初予想を若干上回る見通しです。利益面につきましては、景気の先行きは不透明であることから、受注競争が激化し下期の利益率は低下が予想されますが、上半期が好調であったことにより通期では当初予想を上回る予想といたしました。※上記の予想は本資料発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。

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