営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 12億4537万
- 2019年9月30日 -10.2%
- 11億1830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/11/13 12:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △335,904 四半期連結損益計算書の営業利益 1,245,371
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/11/13 12:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △364,561 四半期連結損益計算書の営業利益 1,118,307 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は当社グループの主要顧客である化学業界において大型プラントの受注(機械・電気一体型)や、電力会社の設備・更新投資が好調に推移し、受注高26,562百万円(前年同四半期比19.4%増)となりました。売上高は前期からの繰越工事の完成や工事進行基準による完成等が寄与したものの、下半期以降に完成する案件が多く、前年同期並みの17,215百万円(同1.4%減)となりました。2019/11/13 12:53
利益面につきましては、競争が厳しさを増すなか、施工体制の確立、施工効率の改善、原価管理の徹底の取り組み等を継続してきましたが、販売費及び一般管理費の増加等もあり、営業利益1,118百万円(同10.2%減)、経常利益1,142百万円(同10.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益738百万円(同14.4%減)とそれぞれ前年同四半期を下回りました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。