受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 1億9685万
- 2023年3月31日 -81.44%
- 3654万
個別
- 2022年3月31日
- 1億9685万
- 2023年3月31日 -81.44%
- 3654万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約資産及び契約負債の残高等2023/06/29 13:33
顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の残高は以下のとおりです。なお、連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権及び契約資産は受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権に、契約負債は未成工事受入金に含めております。
- #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- 4.※42023/06/29 13:33
受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 196,859千円 36,541千円 完成工事未収入金 9,120,409 10,072,227 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2023/06/29 13:33
当連結会計年度末における流動資産の残高は27,608百万円(前連結会計年度末25,269百万円)となり、2,339百万円増加しました。これは、主に現金預金が1,049百万円、受取手形・完成工事未収入金等が1,360百万円増加したことによるものと分析しております。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク並びにリスク管理体制2023/06/29 13:33
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。
当該リスクに関しては、販売管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、取引先の信用状況を年1回把握する体制としております。