営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 15億3969万
- 2024年9月30日 +21.99%
- 18億7827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/12 9:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △536,541 中間連結損益計算書の営業利益 1,539,694
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/11/12 9:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △570,529 中間連結損益計算書の営業利益 1,878,274 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、当社グループの主要顧客である化学業界において次世代技術向けの電子材(新素材)生産プラント建設工事、半導体関連のプラント設備工事、設備増強工事、定期修繕工事等を中心とした受注があり、当社グループ全体では前年同期を上回り、29,326百万円(前年同期比2.4%増)となりました。売上高は、前期繰越工事をはじめとした工事の進捗は概ね順調に推移し、25,071百万円(同7.3%増)と前年同期を上回る結果となりました。2024/11/12 9:42
利益面につきましては、売上高の増加に加えて、施工効率の改善、原価管理の徹底等を継続している効果もあり、前年同期に見られたような大型案件の低収益化は減少し、営業利益1,878百万円(同22.0%増)、経常利益1,909百万円(同21.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,221百万円(同18.5%増)とそれぞれ前年同期を上回りました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。