- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
その他事業:設備関連コンサルタント業務及び不動産の売買・賃貸等に関する事業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2014/11/21 13:38- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 清水建設(株) | 706,569 | 設備事業 |
2014/11/21 13:38- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2014/11/21 13:38 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社は引き続き工事利益率及び営業利益率の向上を目標に、受注時採算性の強化、原価管理及び施工管理の徹底、諸経費削減などの諸施策を実施してまいりました。
当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比5.5%減少の66億13百万円となりましたが、売上高は1.8%増加の66億87百万円となりました。
損益面におきましては、工事利益率の向上などから、営業利益は前事業年度比63.0%増加の4億円、経常利益も同じく58.5%増加の4億26百万円となりました。また、最終損益につきましても、前事業年度比54.1%増加の2億49百万円の当期純利益となりました。
2014/11/21 13:38- #5 生産、受注及び販売の状況
(注) 売上高総額に対する割合が100分の10以上の相手先別の売上高及びその割合
前事業年度
2014/11/21 13:38- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高
売上高は、受注工事高の減少(前事業年度比5.5%減少)にもかかわらず、前事業年度比1.8%増加の66億87百万円(前事業年度 65億69百万円)となりました。
売上総利益
2014/11/21 13:38- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注)営業収益及び営業原価は、賃貸収益とそれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「その他の事業売上高」及び「その他の事業売上原価」に計上されております。
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