営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- 2億4595万
- 2014年8月31日 +63%
- 4億89万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。2014/11/21 13:38
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△234,955千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,736,771千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。
2 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/11/21 13:38 - #3 対処すべき課題(連結)
- 2 目標とする経営指標2014/11/21 13:38
競争が激化している事業環境の中、工事利益率及び営業利益率の向上に取り組んでまいります。
3 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #4 業績等の概要
- 当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比5.5%減少の66億13百万円となりましたが、売上高は1.8%増加の66億87百万円となりました。2014/11/21 13:38
損益面におきましては、工事利益率の向上などから、営業利益は前事業年度比63.0%増加の4億円、経常利益も同じく58.5%増加の4億26百万円となりました。また、最終損益につきましても、前事業年度比54.1%増加の2億49百万円の当期純利益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益2014/11/21 13:38
営業利益は、売上総利益が増加したことに加え、販売費及び一般管理費も前事業年度比2.4%減少の3億87百万円(前事業年度 3億97百万円)と若干減少したことから、前事業年度比63.0%増加の4億円(前事業年度 2億45百万円)となりました。
経常利益 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。2014/11/21 13:38
(注)営業収益及び営業原価は、賃貸収益とそれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「その他の事業売上高」及び「その他の事業売上原価」に計上されております。(単位:千円) 営業原価 17,789 18,854 営業利益 22,165 18,670 その他(売却損益等) ― ― 営業原価 360 361 営業利益 839 838 その他(売却損益等) ― ― 営業原価 18,150 19,215 営業利益 23,004 19,509 その他(売却損益等) ― ―