営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 7808万
- 2018年11月30日 -13.95%
- 6718万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント損益の調整額△65,607千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/01/11 9:34
2 セグメント損益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 9:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、政府建設投資及び民間建設投資は一定の水準を維持しておりますが、慢性的な技術労働者不足と建設資材の価格高騰に伴う建設コストの上昇により受注競争が激化し、依然として厳しい経営環境が続いております。また、長時間労働等、働き方改革及び生産性向上への取り組みは業界全体での課題となっております。2019/01/11 9:34
このような状況のもと、当社は引き続き工事利益率及び営業利益率の向上を目標に、受注時採算性の強化、原価管理及び施工管理の徹底、諸経費削減などの諸施策を実施してまいりました。
その結果、当第1四半期累計期間の業績につきましては、受注高は前年同四半期比15.9%減少の14億45百万円となりましたが、売上高は前年同四半期比24.9%増加の16億4百万円となりました。