- 1997
- 2026/09/10
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 8.47倍
- 2010年以降
- 2.35-10.8倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.3-0.88倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 8.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2020年9月1日 至 2020年11月30日)2022/01/12 13:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。なお、当該変更が報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報に与える影響はありません。2022/01/12 13:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は引き続き工事利益率及び営業利益率の向上を目標に、受注時採算性の強化、原価管理及び施工管理の徹底、諸経費削減などの諸施策を実施してまいりました。2022/01/12 13:36
その結果、当第1四半期累計期間の業績につきましては、受注高は前年同四半期比27.6%減少の14億80百万円となりましたが、売上高は前年同四半期比1.8%増加の20億29百万円となりました。
損益面におきましては、工事利益率の悪化などから、営業利益は前年同四半期比15.5%減少の1億12百万円、経常利益も同じく19.8%減少の1億18百万円となりました。最終損益につきましては、破産更生債権等において破産手続きの廃止が決定したことで、課税所得計算上損金処理されたことにより税金費用が減少したことなどから前年同四半期比0.1%増加の1億円の四半期純利益となりました。