営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年8月31日
- 7億1053万
- 2023年8月31日 -37.73%
- 4億4245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。2023/11/22 13:52
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△395,766千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,068,676千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。
2 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2023/11/22 13:52 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、安定的な収益の確保と経営基盤の強化のため、第Ⅱ期中期経営計画の数値目標(2026年8月期)を以下のように策定しております。2023/11/22 13:52
指標 数値目標(2026年8月期) 実績(当事業年度) 売上高(百万円) 9,200百万円 6,637百万円 売上高営業利益率(%) 10.0% 6.7% 配当性向(%) 20~35% 35.3% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比17.9%増加の84億49百万円となりましたが、売上高は前事業年度比9.5%減少の66億37百万円となりました。2023/11/22 13:52
損益面におきましては、工事利益率が悪化したことや工事進捗率が上がらず工期延長等による売上計上時期のずれが生じたことから、営業利益は前事業年度比37.7%減少の4億42百万円となり、経常利益も35.4%減少の4億70百万円となりました。最終損益につきましても、前事業年度比36.2%減少の3億13百万円の当期純利益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。