営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年8月31日
- 4億4245万
- 2024年8月31日 +69.75%
- 7億5107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,068,676千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。2024/11/22 13:59
2 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△454,033千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額6,175,550千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。
2 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2024/11/22 13:59 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、安定的な収益の確保と経営基盤の強化のため、第Ⅱ期中期経営計画の数値目標(2026年8月期)を以下のように策定しております。2024/11/22 13:59
指標 数値目標(2026年8月期) 実績(当事業年度) 売上高(百万円) 9,200百万円 8,825百万円 売上高営業利益率(%) 10.0% 8.5% 配当性向(%) 20~35% 27.2% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当事業年度の業績につきましては、受注高は85億55百万円(前事業年度比1.3%増加)となり、売上高も88億25百万円(前事業年度比33.0%増加)となりました。2024/11/22 13:59
損益面におきましては、完成工事高が増加し工事利益率が上昇したことから、営業利益は7億51百万円(前事業年度比69.8%増加)、経常利益も同じく7億83百万円(前事業年度比66.4%増加)となりました。当期純利益につきましても、5億59百万円(前事業年度比78.4%増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。