1799 第一建設工業

1799
2026/06/23
時価
693億円
PER 予
13.69倍
2010年以降
4.59-17.47倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.31-1.07倍
(2010-2026年)
配当 予
4.81%
ROE 予
5.76%
ROA 予
4.98%
資料
Link
CSV,JSON

第一建設工業(1799)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2013年9月30日
19億26万
2014年9月30日 -0.55%
18億8978万
2015年9月30日 -4.08%
18億1261万
2016年9月30日 -15.41%
15億3335万
2017年9月30日 +47.5%
22億6164万
2018年9月30日 -1.3%
22億3229万
2019年9月30日 -40.45%
13億2937万
2020年9月30日 +114.61%
28億5301万
2021年9月30日 -56.76%
12億3376万
2022年9月30日 -15.63%
10億4095万
2023年9月30日 +48.22%
15億4293万
2024年9月30日 +79.33%
27億6696万
2025年9月30日 +19.27%
33億4万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
建設事業不動産事業合計
売上高
(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)
2023/11/10 10:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
(建設事業)
建設事業売上高は、前第2四半期累計期間比39億9千3百万円(20.3%増)増収の236億4千7百万円となりました。これは、前事業年度からの繰越工事の進捗に伴う施工高の増加を主な要因としたものであります。また、セグメント利益は、前第2四半期累計期間比5億1百万円(48.2%増)増益の15億4千2百万円となりました。これは、完成工事高の増加や完成工事総利益率の向上を主な要因としたものであります。
2023/11/10 10:00

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