第一建設工業(1799)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 3690万
- 2014年6月30日 +62.2%
- 5985万
- 2015年6月30日 -4.75%
- 5700万
- 2016年6月30日 +20.52%
- 6870万
- 2017年6月30日 +11.36%
- 7650万
- 2018年6月30日 +5.57%
- 8077万
- 2019年6月30日 -26.48%
- 5938万
- 2020年6月30日 -15.91%
- 4994万
- 2021年6月30日
- -6632万
- 2022年6月30日
- 6357万
- 2023年6月30日 -24.77%
- 4782万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/10 10:00
(注)セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。(単位:千円) 建設事業 不動産事業 合計 売上高
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業売上高は、前第1四半期累計期間比14億6千万円(16.3%増)増収の104億2千5百万円となりました。また、セグメント利益は、前第1四半期累計期間比1億5千5百万円(33.2%増)増益の6億2千2百万円となりました。これは、完成工事高の増加や完成工事総利益率の向上を主な要因としたものであります。2023/08/10 10:00
(不動産事業)
不動産事業売上高は、前第1四半期累計期間比1千4百万円(7.1%増)増収の2億2千4百万円となりました。これは、賃貸用不動産の売上高の増加によるものであります。また、セグメント利益は、1千5百万円(24.8%減)減益の4千7百万円となりました。