1799 第一建設工業

1799
2026/08/14
時価
695億円
PER 予
13.73倍
2010年以降
4.59-17.47倍
(2010-2026年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.31-1.07倍
(2010-2026年)
配当 予
4.8%
ROE 予
5.92%
ROA 予
5.08%
資料
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第一建設工業(1799)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
1億451万
2013年6月30日 -64.69%
3690万
2013年9月30日 +67.34%
6174万
2013年12月31日 +131.41%
1億4288万
2014年3月31日 +12.47%
1億6070万
2014年6月30日 -62.76%
5985万
2014年9月30日 +97.58%
1億1825万
2014年12月31日 +48.64%
1億7577万
2015年3月31日 +30.19%
2億2884万
2015年6月30日 -75.09%
5700万
2015年9月30日 +58.57%
9039万
2015年12月31日 +232.01%
3億13万
2016年3月31日 +19.42%
3億5841万
2016年6月30日 -80.83%
6870万
2016年9月30日 +77.26%
1億2178万
2016年12月31日 +58.68%
1億9325万
2017年3月31日 +39.69%
2億6996万
2017年6月30日 -71.66%
7650万
2017年9月30日 +89.99%
1億4535万
2017年12月31日 +46.17%
2億1246万
2018年3月31日 +34.6%
2億8597万
2018年6月30日 -71.76%
8077万
2018年9月30日 +73.11%
1億3982万
2018年12月31日 +50.57%
2億1053万
2019年3月31日 +35.95%
2億8623万
2019年6月30日 -79.25%
5938万
2019年9月30日 +68.17%
9987万
2019年12月31日 +63.23%
1億6301万
2020年3月31日 +26.47%
2億615万
2020年6月30日 -75.78%
4994万
2020年9月30日 +71.42%
8561万
2020年12月31日 +58.76%
1億3591万
2021年3月31日 +1.85%
1億3842万
2021年6月30日
-6632万
2021年9月30日 -28.34%
-8512万
2021年12月31日
-6145万
2022年3月31日
-3057万
2022年6月30日
6357万
2022年9月30日 +83.02%
1億1635万
2022年12月31日 +47.47%
1億7159万
2023年3月31日 +5.72%
1億8140万
2023年6月30日 -73.64%
4782万
2023年9月30日 +166.92%
1億2765万
2023年12月31日 +62.69%
2億769万
2024年3月31日 +40.88%
2億9260万
2024年9月30日 -50.72%
1億4418万
2025年3月31日 +64.09%
2億3658万
2025年9月30日 -52.66%
1億1199万
2026年3月31日 -22.71%
8656万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会において、総合予算計画に基づき経営資源配分の決定がなされ、その業績を評価するため、取締役会において定期的に検討がなされているものであります。
当社は、土木・建築その他建設工事全般の受注・施工管理を主な内容とした建設事業と不動産賃貸を主な内容とした不動産事業を営んでおります。
また、その事業管理は、製品・サービス別の包括的事業戦略を立案可能な管理体制とし、事業活動を推し進めております。
2026/06/24 10:00
#2 主な資産及び負債の内容(連結)
(注) 損益計算書の売上高60,003,444千円と上記完成工事高への振替額32,212,731千円(不動産事業売上高1,109,549千円を含む。)との差額27,790,713千円は、完成工事未収入金の当期計上額30,241,128千円より消費税等2,450,415千円を除いた額であります。
2026/06/24 10:00
#3 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(第一建設工業株式会社)及び子会社2社で構成され、主として建設事業及び不動産事業を展開しており、当企業集団に係る位置づけは、次のとおりであります。
なお、次の区分は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2026/06/24 10:00
#4 売上原価明細書(連結)
2.経費のうちには、完成工事補償引当金繰入額が、前事業年度108,480千円、当事業年度105,710千円、工事損失引当金繰入額が、前事業年度79,130千円、当事業年度15,510千円それぞれ含まれております。
不動産事業売上原価報告書】
2026/06/24 10:00
#5 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
建設事業999
不動産事業5
合計1,004
(注)1.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含めております。
2.基準外賃金に含まれる時間外手当は、豪雨・豪雪への対応等により変動することがあります。なお、当社は働き方改革を推進しており、時間外労働の縮減に継続して取り組んでおります。
2026/06/24 10:00
#6 研究開発活動
建設事業において、当社が開発した仮締切工法であるD-flip工法の更なるコストダウンを目指した実験に取り組みました。また、橋りょう上作業の安全度向上及び効率化を目的とした新たな足場材料の開発に向けた実験にも取り組みました。さらに、少子高齢化に伴う従事者不足が加速するなか、鉄道の安全・安定輸送を確保するため、更なる機械化による保線作業の省力化及び効率化を目指した開発に取り組みました。
(不動産事業)
研究開発活動は、特段行われておりません。
2026/06/24 10:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設事業受注高は、前事業年度比121億3千5百万円(19.6%増)増加の739億6百万円となりました。建設事業売上高は、前事業年度比19億5千6百万円(3.4%増)増収の588億8千5百万円となりました。また、セグメント利益は、前事業年度比1億3千2百万円(1.9%減)減益の68億2千5百万円となりました。
(不動産事業)
不動産事業売上高は、前事業年度比4千1百万円(3.8%増)増収の11億1千8百万円となりました。また、セグメント利益は、前事業年度比1億5千万円(63.4%減)減益の8千6百万円となりました。
2026/06/24 10:00
#8 設備投資等の概要
当事業年度に実施した設備投資額は1,045百万円であり、このうち主なものは、線路メンテナンス工事用運搬台車の投資であります。
(不動産事業)
当事業年度に実施した設備投資額は1,004百万円であり、このうち主なものは、賃貸用マンションの取得であります。
2026/06/24 10:00
#9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、新潟県やその他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸商業施設や賃貸住宅(土地を含む。)を所有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は345,072千円(賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は213,912千円(賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/06/24 10:00

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。