第一建設工業(1799)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 1億4288万
- 2014年12月31日 +23.02%
- 1億7577万
- 2015年12月31日 +70.75%
- 3億13万
- 2016年12月31日 -35.61%
- 1億9325万
- 2017年12月31日 +9.94%
- 2億1246万
- 2018年12月31日 -0.91%
- 2億1053万
- 2019年12月31日 -22.57%
- 1億6301万
- 2020年12月31日 -16.62%
- 1億3591万
- 2021年12月31日
- -6145万
- 2022年12月31日
- 1億7159万
- 2023年12月31日 +21.04%
- 2億769万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/09 10:00
(注)セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。(単位:千円) 建設事業 不動産事業 合計 売上高
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業売上高は、前第3四半期累計期間比58億1千8百万円(17.3%増)増収の393億9千2百万円となりました。これは、前事業年度からの繰越工事の進捗に伴う施工高の増加を主な要因としたものであります。また、セグメント利益は、前第3四半期累計期間比6億3百万円(30.3%増)増益の25億9千4百万円となりました。これは、完成工事高の増加を主な要因としたものであります。2024/02/09 10:00
(不動産事業)
不動産事業売上高は、前第3四半期累計期間比1億1千3百万円(17.8%増)増収の7億5千万円となりました。これは、賃貸用不動産の売上高の増加によるものであります。また、セグメント利益は、前第3四半期累計期間比3千6百万円(21.0%増)増収の2億7百万円となりました。