1799 第一建設工業

1799
2026/06/23
時価
693億円
PER 予
13.69倍
2010年以降
4.59-17.47倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.31-1.07倍
(2010-2026年)
配当 予
4.81%
ROE 予
5.76%
ROA 予
4.98%
資料
Link
CSV,JSON

第一建設工業(1799)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2013年12月31日
1億4288万
2014年12月31日 +23.02%
1億7577万
2015年12月31日 +70.75%
3億13万
2016年12月31日 -35.61%
1億9325万
2017年12月31日 +9.94%
2億1246万
2018年12月31日 -0.91%
2億1053万
2019年12月31日 -22.57%
1億6301万
2020年12月31日 -16.62%
1億3591万
2021年12月31日
-6145万
2022年12月31日
1億7159万
2023年12月31日 +21.04%
2億769万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
建設事業不動産事業合計
売上高
(注)セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日)
2024/02/09 10:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設事業売上高は、前第3四半期累計期間比58億1千8百万円(17.3%増)増収の393億9千2百万円となりました。これは、前事業年度からの繰越工事の進捗に伴う施工高の増加を主な要因としたものであります。また、セグメント利益は、前第3四半期累計期間比6億3百万円(30.3%増)増益の25億9千4百万円となりました。これは、完成工事高の増加を主な要因としたものであります。
(不動産事業)
不動産事業売上高は、前第3四半期累計期間比1億1千3百万円(17.8%増)増収の7億5千万円となりました。これは、賃貸用不動産の売上高の増加によるものであります。また、セグメント利益は、前第3四半期累計期間比3千6百万円(21.0%増)増収の2億7百万円となりました。
2024/02/09 10:00

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