1799 第一建設工業

1799
2026/08/24
時価
683億円
PER 予
13.48倍
2010年以降
4.59-17.47倍
(2010-2026年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.31-1.07倍
(2010-2026年)
配当 予
4.89%
ROE 予
5.92%
ROA 予
5.08%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第72期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

個別

2013年3月31日
416億7059万
2014年3月31日 +20.35%
501億4853万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
① 当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)8,679,40821,311,67735,796,05250,148,538
税引前四半期(当期)純利益金額(千円)796,2852,030,4533,886,7055,487,612
② 訴訟
2014/06/30 9:37
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがいまして、当社は、製品・サービス別管理を基礎としたセグメントから構成されており、「建設事業」、「不動産事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、事業セグメントの利益は、営業利益ベースで記載しております。
2014/06/30 9:37
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
(注) 損益計算書の売上高50,148,538千円と上記完成工事高への振替額31,282,710千円(不動産事業売上高664,427千円を含む。)との差額18,865,827千円は、完成工事未収入金の当期計上額20,320,006千円より消費税等1,454,178千円を除いた額であります。
2014/06/30 9:37
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
東日本旅客鉄道株式会社33,704,553建設事業
2014/06/30 9:37
#5 事業等のリスク
① 建設市場の動向
当社の受注・売上高は国内の建設投資動向による影響を受けるため、今後想定以上に官公庁及び民間建設投資が急激に減少した場合は業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 工事事故の発生
2014/06/30 9:37
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、事業セグメントの利益は、営業利益ベースで記載しております。2014/06/30 9:37
#7 業績等の概要
このような状況のなかで当社は、受注目標の達成を目指し環境変化に対応した営業体制の強化やお客様のニーズに応じた成果物の提供によるお客様満足度の向上等に取り組んでまいりました。また、利益を確保するために厳密な原価管理や選別受注の強化等に取り組んでまいりました。
この結果、売上高は前事業年度比84億7千7百万円(20.3%増)増収の501億4千8百万円となりました。利益につきましては、営業利益が前事業年度比13億6千3百万円(34.1%増)増益の53億6千万円となりました。これは、売上高の増加を主な要因としたものであります。
経常利益は、前事業年度比13億5千8百万円(32.4%増)増益の55億5千万円となり、当期純利益についても、前事業年度比7億8千7百万円(30.6%増)増益の33億5千8百万円となりました。
2014/06/30 9:37
#8 生産、受注及び販売の状況
(注)1.当社では生産実績を定義することが困難であるため「生産の状況」は記載しておりません。
2.売上高総額に対する割合が100分の10以上の相手先別の売上高及びその割合は、次のとおりであります。
2014/06/30 9:37
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当事業年度の経営成績の分析
(売上高)
当事業年度の売上高は、前事業年度からの繰越工事及び当事業年度に受注した工事の進捗等により、前事業年度比84億7千7百万円(20.3%増)増収の501億4千8百万円となりました。
2014/06/30 9:37
#10 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、新潟県やその他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸商業施設や賃貸住宅(土地を含む。)を所有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は163,118千円(賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は182,606千円(賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)、減損損失は55,872千円(特別損失に計上)であります。
なお、賃貸商業施設や賃貸住宅の一部を経営管理のため当社が使用しており、経営管理に使用している部分については、賃貸収益・賃貸費用に含めておりません。
2014/06/30 9:37

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