- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2018/06/29 10:18- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/29 10:18- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは「豊かな社会づくりに貢献する企業」をスローガンに掲げ、「社会インフラをこの手で支えている」という使命感のもと、新しい仕事にチャレンジし、お客さまから「なくてはならない存在」であると信頼され必要とされる企業を目指し、平成30年度は売上高306億7千万円、営業利益7億3千万円を目標とし、一丸となって鋭意邁進してまいる所存です。
2018/06/29 10:18- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(電気設備工事事業)
電気設備工事事業につきましては、受注工事高は29,554百万円(前連結会計年度比108.9%)、売上高につきましては、29,563百万円(前連結会計年度比109.0%)となり、営業利益は1,189百万円(前連結会計年度比209.2%)となりました。
(不動産賃貸事業)
2018/06/29 10:18