- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「不動産賃貸事業」は主に本店ビルの一部及び恵比寿ビジネスタワーの賃貸に関する事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/12/26 9:36- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| ソフトバンク㈱ | 1,663,857 | 電気設備工事事業 |
2019/12/26 9:36- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/12/26 9:36 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
海外売上高がないため、記載しておりません。2019/12/26 9:36 - #5 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※3 当連結企業集団の売上高は通常の営業の形態として、上半期に比べ下半期に完成する工事の割合が大きいため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。
2019/12/26 9:36- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界におきましては、公共設備投資は底堅く推移し、民間設備投資は、住宅投資は横ばいでありましたが、企業の設備投資は緩やかな増加基調となりました。
このような状況のもと当社グループの受注工事高は155億6千万円(前中間連結会計期間比105.3%)、売上高につきましては、88億6千万円(前中間連結会計期間比105.5%)となりました。
利益につきましては、工事原価の縮減に取組んだ結果、経常損失は2億1千万円(前中間連結会計期間比74.5%)、親会社株主に帰属する中間純損失2億6千万円(前中間連結会計期間1億4千万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
2019/12/26 9:36- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
電気設備工事事業の外部顧客への売上高が、中間連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載はありません。
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