売上高
連結
- 2023年9月30日
- 137億3010万
- 2024年9月30日 -13.04%
- 119億3983万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は主に本店ビルの一部及び恵比寿ビジネスタワーの賃貸に関する事業であります。2024/12/26 9:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客の情報2024/12/26 9:27
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 ソフトバンク㈱ 4,318,693 電気設備工事事業 KDDI㈱ 1,243,627 電気設備工事事業 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/12/26 9:27
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)報告セグメント 合計 電気設備工事事業 不動産賃貸事業 その他の収益 - 138,557 138,557 外部顧客への売上高 13,730,103 138,557 13,868,660
(単位:千円) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/12/26 9:27 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
海外売上高がないため、記載しておりません。2024/12/26 9:27 - #6 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※4 当連結企業集団の売上高は通常の営業の形態として、上半期に比べ下半期に完成する工事の割合が大きいため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。2024/12/26 9:27
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、インフラ更新工事やグリーンエネルギー関連など公共設備投資が堅調に推移し、民間設備投資においても持ち直しの動きがみられましたが、労働力不足や時間外労働の上限規制の本格適用、資材価格の高騰など依然として建設コストが高止まりであることで、採算面への影響が懸念される状況が続いております。2024/12/26 9:27
このような状況のもと当社グループの受注工事高は176億7千万円(前中間連結会計期間比90.1%)、売上高につきましては、120億8千万円(前中間連結会計期間比87.1%)となりました。
利益につきましては、工事原価の縮減に取組んだものの、進行基準適用工事の完成が下期以降になったことも影響し、経常損失は1千万円(前中間連結会計期間の経常利益は1億5千万円)、親会社株主に帰属する中間純損失4千万円(前中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益は4千万円)となりました。下期においても、繰越工事の効率的な施工に加え、引続き原価縮減に取組み利益計上に努めてまいります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/26 9:27
電気設備工事事業の外部顧客への売上高が、中間連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載はありません。