藤木工務店の受取手形の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 7億4236万
- 2014年9月30日 -53.31%
- 3億4662万
- 2015年9月30日 +153.13%
- 8億7740万
- 2016年9月30日 -87.26%
- 1億1179万
- 2017年9月30日 +361.7%
- 5億1617万
- 2018年9月30日 -22.74%
- 3億9879万
- 2019年9月30日 -49.46%
- 2億154万
- 2020年9月30日 +722.73%
- 16億5814万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- B 受取手形・完成工事未収入金等2026/06/26 13:51
a 受取手形 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記
- ※1 受取手形・完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。なお、完成工事未収入金等に含まれる契約資産の金額は、(収益認識関係)の注記に記載しております。2026/06/26 13:51
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 受取手形 37,110 千円 7,590 千円 電子記録債権 38,549 千円 414,734 千円 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/26 13:51
営業債権であります受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しましては、当社の債権管理規程や受注審査規程に基づき、各営業店において管理部が主導して、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況の悪化等による回収懸念を早期に把握することにより、債権の保全を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上で関係する企業の株式等であり、本社管理部門において、定期的に時価や当該企業の財務状況等の把握を行っております。また、その他有価証券のうち、満期がある債券につきましては、格付けの高い債券に限定しているため、リスクは僅少であります。投資信託につきましては、必要に応じた運用計画及び投資額を運転資金に影響を与えない範囲内で柔軟に見直すこととしていますが、市場取引価格の変動リスクに晒されています。