藤木工務店の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 1億9293万
- 2014年9月30日 +58.02%
- 3億487万
- 2015年9月30日 +54.7%
- 4億7165万
- 2016年9月30日 +51.11%
- 7億1272万
- 2017年9月30日 -10.65%
- 6億3681万
- 2018年9月30日 +26.96%
- 8億851万
- 2019年9月30日 +10.21%
- 8億9110万
- 2020年9月30日 -20.08%
- 7億1221万
- 2021年9月30日 -4.75%
- 6億7836万
- 2022年9月30日
- -6642万
- 2023年9月30日
- 5億4405万
- 2024年9月30日 +79.49%
- 9億7653万
- 2025年9月30日 -13.52%
- 8億4449万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/19 11:36
当社は、建設事業及び不動産事業を主な内容としており、この2つを報告セグメントとしております。
各区分に属する主な事業の内容は以下のとおりであります。 - #2 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 建設事業の取引は1年程度の期間にわたって履行義務を完了する工事契約に係る取引であり、当該工期にわたって収益の認識を見込んでおります。2025/12/19 11:36
- #3 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/19 11:36
(注) 従業員数は()内に内書きで記載した契約社員・常勤顧問を含んでおり、非常勤顧問・非常勤嘱託・パートタイマーは含んでおりません。セグメントの名称 従業員数(名) 建設事業 376(74) 不動産事業 1( 1)
(2) 労働組合の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりです。2025/12/19 11:36
(建設事業)
当セグメントにつきましては、売上高は152億88百万円(前年同期比25.7%減)となり、営業利益は8億44百万円(前年同期比13.5%減)となりました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 4 収益及び費用の計上基準2025/12/19 11:36
建設事業においては、主に長期の工事契約を締結しております。当該契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。また、期間がごく短い工事契約については、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
5 中間キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲