有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/12/21 9:28
当中間会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)(単位:千円) 減価償却費 30,985 39,749 70,734 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 40,229 140,812 181,041
【関連情報】(単位:千円) 減価償却費 29,220 43,444 72,665 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 15,378 342 15,720 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/12/21 9:28
重要な会計方針「2 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物については定額法、建物及び構築物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
建物及び構築物以外 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/12/21 9:28 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産2020/12/21 9:28
本邦以外の国又は地域に所在する在外支店がないため、該当事項はありません。 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2020/12/21 9:28
前事業年度(2020年3月31日) 当中間会計期間(2020年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,503,212 千円 1,556,835 千円 - #6 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2020/12/21 9:28
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 67,283千円 69,247千円 無形固定資産 3,450千円 3,417千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②固定資産2020/12/21 9:28
当中間会計期間末における固定資産残高は76億46百万円であり、前事業年度末に比べ89百万円減少(1.2%減)しました。この主な要因は、建物が40百万円、繰延税金資産が36百万円減少したことによるものです。
③流動負債 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2020/12/21 9:28
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)