有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 13:51
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 71,783 108,356 180,140 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 215,308 32,971 248,280
【関連情報】(単位:千円) 減価償却費 127,555 122,055 249,611 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 212,594 171,433 384,028 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2026/06/26 13:51
重要な会計方針「2 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は下記のとおりであります。
2026/06/26 13:51前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)車両運搬具 849千円 -千円 備品 47千円 -千円 計 897千円 -千円 - #4 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内訳は下記のとおりであります。
2026/06/26 13:51前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)備品 1,458千円 -千円 計 1,458千円 -千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産2026/06/26 13:51
本邦以外の国又は地域に所在する在外支店がないため、該当事項はありません。 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※4 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2026/06/26 13:51
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/26 13:51
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 13:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △9,917 千円 △9,020 千円 その他有価証券評価差額金 △266,364 〃 △512,249 〃
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b) 固定資産2026/06/26 13:51
当事業年度末における固定資産残高は116億51百万円であり、前事業年度末と比べ16億13百万円(16.1%)の増加となりました。この主な要因は、投資有価証券が14億96百万円増加したことによるものです。
c) 流動負債 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表2026/06/26 13:51
前事業年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「工具器具」及び「備品」について、会計システムの変更に伴い、一部の勘定科目に関する表示方法を整理し、表示科目の見直しを実施したことから、当事業年度より「工具器具備品」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示しておりました「工具器具」16,762千円、「減価償却累計額」△16,620千円、「工具器具(純額)」142千円及び「備品」292,017千円、「減価償却累計額」△229,511千円、「備品(純額)」62,506千円は、「工具器具備品」308,780千円、「減価償却累計額」△246,132千円、「工具器具備品(純額)」62,648千円として組み替えております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2026/06/26 13:51
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)