マサル(1795)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設工事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億9505万
- 2013年6月30日
- -1億3599万
- 2014年3月31日
- 2億67万
- 2014年6月30日
- -1億4379万
- 2014年9月30日
- 2090万
- 2014年12月31日
- -1億1654万
- 2015年3月31日
- 3億3162万
- 2015年6月30日 -42.18%
- 1億9173万
- 2015年9月30日 +116.99%
- 4億1605万
- 2015年12月31日
- -1億6836万
- 2016年3月31日
- 3億492万
- 2016年6月30日 -23.22%
- 2億3412万
- 2016年9月30日 +146.23%
- 5億7648万
- 2016年12月31日
- -1億3321万
- 2017年3月31日
- 3億6526万
- 2017年6月30日 -32.07%
- 2億4813万
- 2017年9月30日 +44.62%
- 3億5884万
- 2017年12月31日
- -2億1017万
- 2018年3月31日
- 2億6953万
- 2018年6月30日 -75.33%
- 6650万
- 2018年9月30日 +281.61%
- 2億5380万
- 2018年12月31日
- -1億9588万
- 2019年3月31日
- 2億8184万
- 2019年6月30日 -42.97%
- 1億6072万
- 2019年9月30日 +156.8%
- 4億1274万
- 2019年12月31日
- -1億7307万
- 2020年3月31日
- 4億7607万
- 2020年6月30日 -5.74%
- 4億4872万
- 2020年9月30日 +48.2%
- 6億6501万
- 2020年12月31日
- -1億4575万
- 2021年3月31日
- 2億9325万
- 2021年6月30日 -51.7%
- 1億4165万
- 2021年9月30日 +115.46%
- 3億521万
- 2021年12月31日
- -1億492万
- 2022年3月31日
- 2億1252万
- 2022年6月30日 -77.46%
- 4789万
- 2022年9月30日 +103.96%
- 9769万
- 2022年12月31日
- -2億1382万
- 2023年3月31日
- 1億6895万
- 2023年6月30日
- -4685万
- 2023年9月30日
- 4億1877万
- 2023年12月31日
- -1億5723万
- 2024年3月31日
- 3億5222万
- 2024年9月30日 +6.16%
- 3億7391万
- 2025年3月31日 +4.74%
- 3億9161万
- 2025年9月30日 +45.21%
- 5億6865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/24 13:34
当社グループは、「建設工事業」「設備工事業」のセグメントから構成されており、各報告セグメントの主な事業内容は次のとおりであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 主な事業内容 建設工事業 新築防水工事、改修工事、直接受注工事 設備工事業 空調・冷暖房・給排水等の設備工事、排気装置を主体とした乾燥・塗装装置、集塵装置等の産業用機械の組立・設置・メンテナンス - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)1.2024年1月4日付で新規設立し、連結子会社とした株式会社イノベイトは、「建設工事業」に含めております。2025/12/24 13:34
2.2024年4月8日付で、連結子会社とした空気設備工業株式会社は、「設備工事業」に含めております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/12/24 13:34
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 鹿島建設株式会社 1,879,861 建設工事業 大成建設株式会社 1,086,753 建設工事業 - #4 事業の内容
- 当社グループの事業内容及び当社と子会社の当該事業に係る位置づけは次のとおりであり、次の2部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/12/24 13:34
(建設工事業)
当社及び株式会社イノベイトが建物の新築防水工事、改修工事、直接受注工事の施工及び建築材料販売、機材のレンタル等を行っております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/24 13:34
前連結会計年度 当連結会計年度 建設工事業 742,348 738,645 設備工事業 504,643 3,524,946 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/24 13:34
当社グループは、「建設工事業」「設備工事業」のセグメントから構成されており、各報告セグメントの主な事業内容は次のとおりであります。
報告セグメント 主な事業内容 建設工事業 新築防水工事、改修工事、直接受注工事 設備工事業 空調・冷暖房・給排水等の設備工事、排気装置を主体とした乾燥・塗装装置、集塵装置等の産業用機械の組立・設置・メンテナンス - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/12/24 13:34
(注)全社(共通)として記載している従業員数は、管理部門に所属しているものであります。2025年9月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 建設工事業 129 設備工事業 30
(2)提出会社の状況 - #8 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2025/12/24 13:34
(建設工事業)
当社グループは、建物防水工事において、施工機器・工具の開発、工法の開発、材料・副資材の開発・改良、特に産業廃棄物の低減など同業他社に先がけて積極的に推進してまいりました。建築物は時代のニーズに応えながら高層化、軽量化、外装材の高級化、デザインの複雑化、低価格化など常に変化しており、当社もこれらの変化に対応した研究開発を推進することが今後も重要なテーマとなっております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、受注高が127億60百万円(前年同期比44.6%増)となりました。売上高につきましては、106億47百万円(前年同期比19.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益は6億38百万円(前年同期比56.6%増)、経常利益6億58百万円(前年同期比56.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、4億5百万円(前年同期比46.1%増)となりました。2025/12/24 13:34
(建設工事業)
売上高は91億65百万円(前年同期比13.8%増)、セグメント利益は5億68百万円(前年同期比52.1%増)となりました。受注高につきましては、83億11百万円(前年同期比2.5%増)となりました。