マサル(1795)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年6月30日
- 996万
- 2016年6月30日 -66.52%
- 333万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 7026万
- 2018年6月30日 -72.06%
- 1963万
- 2019年6月30日 +350.24%
- 8840万
- 2020年6月30日 -96.87%
- 276万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 1億168万
- 2022年6月30日 -25.48%
- 7577万
- 2023年6月30日 +21.72%
- 9222万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は48億59百万円(前年同四半期比12.8%増)となりましたが、今期業績予想に基づく販管費の増加及び、第4四半期に完工を迎える案件が比較的多いことから、46百万円のセグメント損失(前年同四半期セグメント利益47百万円)となりました。受注高につきましては、63億43百万円(前年同四半期比19.9%増)となりました。2023/08/10 10:38
(設備工事業)
売上高は7億53百万円(前年同四半期比29.1%増)となり、セグメント利益は92百万円(前年同四半期比21.7%増)となりました。受注高につきましては、9億93百万円(前年同四半期比170%増)となりました。