当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億4395万
- 2014年12月31日
- -7832万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「つねに発展し続ける未来型企業を目指す!」の最終年度の方針として、「フレキシブルに対応できる企業を目指す」と「現場力の強化」を掲げ、いかなる市場の変化にも対応できる強靭な体質を創り上げ、永続的に発展する企業となることを目指してまいりました。技能イノベーションプロジェクトでは、技能員の労働環境を改善するとともに、若年層技能員の増強を図り、労務逼迫を緩和し、経営の効率化を目指しました。また、これまで培ってきた技術力を活かし、良い商品を安全に提供できるよう体制を強化し、お客さまのニーズに積極的にお応えしつつ、工事利益の採算性向上も目指してまいりました。2015/02/13 9:07
この結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は25億15百万円となりました。売上高につきましては、11億72百万円になりました。利益につきましては、営業損失は89百万円、経常損失は92百万円、四半期純損失は78百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/02/13 9:07