- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、固定資産の未実現利益の調整額3千円となっております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/10 9:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/08/10 9:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境の中、当社は採算性に留意しつつ、大型再開発工事や東京五輪関連施設工事を積極的に受注した他、改修工事や直接受注工事の受注増強にも注力してまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は78億57百万円(前年同四半期比7.0%増)となりました。売上高につきましては、50億2百万円(前年同四半期比7.7%減)になりました。利益につきましては、低採算案件の完工が先行している影響があり、営業利益は86百万円(前年同四半期比72.9%減)、経常利益は90百万円(前年同四半期比71.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円(前年同四半期比38.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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