大本組(1793)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土木の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 12億8700万
- 2014年12月31日 -27.35%
- 9億3500万
- 2015年12月31日 +34.55%
- 12億5800万
- 2016年12月31日 +38.55%
- 17億4300万
- 2017年12月31日 +53.13%
- 26億6900万
- 2018年12月31日 +59.72%
- 42億6300万
- 2019年12月31日 -48.58%
- 21億9200万
- 2020年12月31日 -4.65%
- 20億9000万
- 2021年12月31日 +2.2%
- 21億3600万
- 2022年12月31日 -6.84%
- 19億9000万
- 2023年12月31日 -32.66%
- 13億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/13 9:05
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 建築 土木 計 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の建築事業は、民間設備投資については堅調な企業収益を背景に持ち直しの動きがみられました。受注高の減少や手持工事の施工状況等から売上高は前年同期比で減少となりましたが、不採算工事の受注が重なった前年同期に比べ、収益環境の回復から完成工事総利益率が改善し、利益面では前年同期実績を上回る結果となりました。2024/02/13 9:05
・土木事業
当第3四半期累計期間のセグメント売上高は259億77百万円(前年同期比3.2%減)となり、セグメント利益は13億40百万円(前年同期比32.6%減)となりました。