当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 18億3400万
- 2014年12月31日 +51.74%
- 27億8300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、需給バランスの崩れによる労務不足・資機材価格の高騰の影響を受けつつも、公共投資は引き続き底堅く推移したほか、民間設備投資意欲も高い水準を維持するなど、全体的な業況は緩やかに回復を続けております。2015/02/12 9:27
このような経営環境の中、当第3四半期累計期間の売上高は675億48百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は30億33百万円(同113.0%増)、経常利益は31億51百万円(同98.7%増)、四半期純利益は27億83百万円(同51.7%増)となりました。
セグメント別の業績につきましては以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 9:27
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 63円03銭 99円47銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,834 2,783 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,834 2,783 普通株式の期中平均株式数(千株) 29,106 27,979