営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 30億3300万
- 2015年12月31日 +17.74%
- 35億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/10 9:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,746 四半期損益計算書の営業利益 3,033
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/10 9:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,670 四半期損益計算書の営業利益 3,571 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共投資は緩やかな減少傾向に転じたものの引き続き高い水準を維持しており、民間設備投資も増加基調にあるなど、全体的な業況は緩やかな回復を続けております。2016/02/10 9:05
このような経営環境の中、当第3四半期累計期間の売上高は689億29百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は35億71百万円(同17.7%増)、経常利益は37億6百万円(同17.6%増)、四半期純利益は23億2百万円(同17.3%減)となりました。
セグメント別の業績につきましては以下のとおりであります。