営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 35億7100万
- 2016年12月31日 -1.71%
- 35億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/13 13:47
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,670 四半期損益計算書の営業利益 3,571
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/13 13:47
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △4,047 四半期損益計算書の営業利益 3,510 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共投資は年度予算の前倒しなどにより底堅く推移しており、民間設備投資も増加基調にあるなど、全体的な業況は緩やかな回復を続けております。2017/02/13 13:47
このような経営環境の中、当第3四半期累計期間の売上高は573億74百万円(前年同期比16.8%減)、営業利益は35億10百万円(同1.7%減)、経常利益は35億55百万円(同4.1%減)、四半期純利益は23億2百万円(同0.0%減)となりました。
セグメント別の業績につきましては以下のとおりであります。