営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 45億600万
- 2017年3月31日 +6.44%
- 47億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/06/28 13:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △4,936 △5,006 財務諸表の営業利益 4,506 4,796
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と同一であります。2022/06/28 13:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。 - #3 業績等の概要
- これらの結果、受注高は前期比17.8%増の944億89百万円となりました。2022/06/28 13:08
売上高は前期比16.9%減の758億2百万円となりましたが、利益面では、営業利益が前期比6.4%増の47億96百万円、経常利益は前期比2.7%増の47億84百万円、当期純利益は前期比9.2%増の31億49百万円となり、前期を上回る結果となりました。
セグメント別の業績につきましては以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 〈営業利益、経常利益、当期純利益〉2022/06/28 13:08
当事業年度の営業利益は47億96百万円(前年同期比2億90百万円増)、経常利益は47億84百万円(前年同期比1億25百万円増)、当期純利益は31億49百万円(前年同期比2億65百万円増)となりました。これは、工事採算が高い水準で推移したこと等によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況