建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 46億1000万
- 2018年3月31日 +11.21%
- 51億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.土地建物のうち賃貸中の主なもの2022/06/28 13:13
管轄事業所名 土地(㎡) 建物(㎡) 東京本社 ― 1,608 東京支店 ― 2,329 東京工作所 13,266 ― 大阪支店 14,325 2,999 岡山支店 8,327 1,315 岡山工作所 9,798 ― - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産……定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産……定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用……定額法2022/06/28 13:13 - #3 固定資産除却損の注記、営業外費用
- 3※3 固定資産除却損(営業外費用)の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 13:13
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 4百万円 15百万円 構築物 ― 0百万円 - #4 固定資産除却損の注記、特別損失
- 5※5 固定資産除却損(特別損失)の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 13:13
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 ― 23百万円 機械及び装置 ― 0百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2022/06/28 13:13
(注) 1.当期償却費の計上区分 販売費及び一般管理費 283百万円 営業外費用(賃貸収入原価) 86百万円 2.建物の当期増加額は、主に岡山本店ビル改修に伴う増加であります。 3.建設仮勘定の当期増加額は、主に岡山本店ビル改修に伴う増加、建設仮勘定の当期減少額は、主に岡山本店ビル改修本勘定振替に伴う減少であります。 - #6 研究開発活動
- c 地震対策技術2022/06/28 13:13
・当社で開発したスマート制震システムを用いた大型賃貸マンションの耐震改修工事が、平成27年3月に竣工しました。この工事では、外付けフレームと建物を接続する後施工アンカーである「ピン支承アンカー」と、既存構造体補強に適した接合部材である「プレミアムアンカー」を新たに適用しました。現在、当工事の施工を踏まえて、今後の耐震改修ニーズに対応するため、さらなる研究開発を行っております。
・共同開発により実用化した後施工アンカー「ディスクシアキー」について、汎用性拡大を目的に、継続して共同開発を進めており、販売実績も伸びております。 - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/06/28 13:13
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用等の土地及び建物を有しております。平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△26百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上。)であります。平成30年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は98百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上。)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産……定率法2022/06/28 13:13
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産……定額法