- 1793
- 2026/09/07
- 時価
- 559億円
- PER 予
- 19.66倍
- 2010年以降
- 4.43-71.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.16-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 3.96%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 47億9600万
- 2018年3月31日 +16.87%
- 56億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/06/28 13:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △5,006 △5,701 財務諸表の営業利益 4,796 5,605
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と同一であります。2022/06/28 13:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境の中で当社は、全社を挙げて品質管理及び安全管理並びにコンプライアンスの徹底に努めるとともに、技術力、提案力、知名度等の総合力の更なる向上と安定的な収益基盤の構築を目指して積極的な営業活動を展開してまいりました。2022/06/28 13:13
これらの結果、売上高は前期比27.0%増の962億68百万円となりました。利益面では、営業利益が前期比16.9%増の56億5百万円、経常利益は前期比19.7%増の57億26百万円、当期純利益は前期比21.0%増の38億10百万円となり、前期に比べて増収増益を達成することができました。
受注高は、手持ち工事の消化や施工体制を鑑みて受注対応したことなどにより、前期比22.8%減少して729億58百万円となりました。