- 1789
- 2024/09/26
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 12.44倍
- 2010年以降
- 赤字-60.47倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.32-3.31倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 8.93%
- ROA 予
- 3.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額△460千円及びセグメント利益の調整額1,704千円は、セグメント間取引の消去の額であります。2015/05/14 13:15
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△332千円及びセグメント利益又は損失の調整額8千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/05/14 13:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の受注高は、21億8千4百万円(前年同四半期比153.0%増)、売上高は16億7千5百万円(前年同四半期比41.2%減)となりました。2015/05/14 13:15
利益につきましては、売上高の減少や原価率の上昇などの影響により営業損失は1億2千8百万円(前年同四半期は1億7千8百万円の営業利益)、経常損失は5千8百万円(前年同四半期は2億4百万円の経常利益)、四半期純損失は7千8百万円(前年同四半期は1億6千9百万円の四半期純利益)となりました。
当社は、関西電力株式会社から受注した架空送電線工事に関しまして、公正取引委員会から受けた排除措置命令が確定したことに伴い、国土交通省より民間の電気工事業の営業に関しまして、平成26年6月11日から営業停止命令処分を受けました。