- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.売上高の調整額△793千円、セグメント利益の調整額5千円、セグメント資産の調整額△6,903千円及びセグメント負債の調整額△6,908千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
2017/12/22 15:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△818千円、セグメント利益又は損失の調整額139千円、セグメント資産の調整額△4,718千円及びセグメント負債の調整額△4,857千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/22 15:18 - #3 業績等の概要
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の受注高は、49億7千7百万円(前連結会計年度比32.0%減)、売上高は54億9千7百万円(前連結会計年度比15.0%減)となりました。
また、営業利益は3億8千1百万円(前連結会計年度比116.7%増)、経常利益は4億3千2百万円(前連結会計年度比97.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2億3百万円(前連結会計年度比12.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/12/22 15:18- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、企業価値を高め株主価値を実現することが重要な課題であると考え、受注の拡大と利益率の向上に取り組んでまいります。具体的な収益性については、売上高営業利益率5%を目標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2017/12/22 15:18- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における売上高は、54億9千7百万円となり、前連結会計年度に比べて9億7千2百万円の減少となりました。これは主に内線事業部門において、受注を見込んでいた大型太陽光発電所工事の事業延期等による売上高減少によるものであります。
(営業利益)
営業利益につきましては、完成工事原価及び販売費及び一般管理費を圧縮したことにより3億8千1百万円の営業利益(対前連結会計年度比2億5百万円の増加)となりました。
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