- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
4.新株予約権の行使の条件
(1)新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2023年9月期から2025年9月期までのいずれかの期において営業利益が、500百万円を超過した場合、本新株予約権を当該営業利益の水準を最初に満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、当該連結損益計算書に本新株予約権による株式報酬費用が計上されている場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前営業利益をもって判定するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
(2)新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2020/05/14 15:11- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 売上高の調整額△405千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/05/14 15:11- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△375千円、セグメント利益又は損失の調整額0千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 15:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
気工事業
電気工事業については、手持工事が順調に進捗したことなどにより、当第2四半期連結累計期間の受注高は20億9千6百万円(前年同四半期比20.2%減)、売上高は28億4千3百万円(前年同四半期比30.4%増)、セグメント利益(営業利益)は9千1百万円(前年同四半期比58.7%増)となりました。
② 建物管理・清掃業
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