営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1億6017万
- 2022年3月31日 -11.13%
- 1億4233万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2022/05/10 15:13
(1)新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、2025年9月期から2027年9月期までのいずれかの期において営業利益が6億円を超過した場合、本新株予約権を当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、当該連結損益計算書に本新株予約権による株式報酬費用が計上されている場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前営業利益をもって判定するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
(2)新株予約権者は、新株予約権の権利行使時まで継続して、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合はこの限りではない。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額△375千円、セグメント利益の調整額82千円は、セグメント間取引の消去の額であります。2022/05/10 15:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業等を含んでおります。
2 売上高の調整額△375千円、セグメント利益又は損失の調整額△33,658千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/10 15:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 気工事業2022/05/10 15:13
電気工事業については、採算を重視した受注活動の継続の一方で、昨年度買収した株式会社岩井工業所の連結への寄与があり、当第2四半期連結累計期間の受注高は13億9千3百万円(前年同四半期比36.8%減)、売上高は25億5千2百万円(前年同四半期比10.1%増)、セグメント利益(営業利益)は1億5千3百万円(前年同四半期比23.3%増)となりました。
② 建物管理・清掃業 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2022/05/10 15:13
当第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) (連結の範囲の重要な変更)第1四半期連結会計期間より、株式の取得により子会社化したユウキ産業株式会社を連結の範囲に含めております。(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)当第2四半期連結会計期間より、連結子会社のユウキ産業株式会社は決算日を8月31日から9月30日に変更しております。この決算期の変更にともない、当第2四半期連結累計期間においては、2021年12月1日から2022年3月31日までの4ヶ月間を連結しております。決算期を変更したユウキ産業株式会社の2021年12月1日から2021年12月31日までの売上高は29,093千円、営業利益は△3,780千円、経常利益は△3,060千円、前引前当期純利益は△2,193千円であり、同期間ののれんの償却額は876千円であります。