無形固定資産
個別
- 2016年6月30日
- 3089万
- 2017年6月30日 -4.94%
- 2936万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)セグメント資産の調整額2,520,814千円は、当社の余資運用資金(現金預金及び有価証券)、土地、投資有価証券等であります。2017/09/28 10:55
(2)その他の項目の減価償却費の調整額18,482千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額24,788千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益の金額の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額2,535,118千円は、当社の余資運用資金(現金預金及び有価証券)、土地、投資有価証券等であります。
(2)その他の項目の減価償却費の調整額21,972千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額117,269千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益の金額の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの負債は、経営資源の配分の決定及び業績評価に使用していないため、記載しておりません。2017/09/28 10:55 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 車両運搬具であります。2017/09/28 10:55
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
主な耐用年数
建 物 7~50年
機械装置 2~7年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/28 10:55