無形固定資産
連結
- 2023年6月30日
- 1820万
個別
- 2022年6月30日
- 2039万
- 2023年6月30日 -12.8%
- 1778万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~7年2023/09/25 10:34 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」「当期減少額」の記載を省略しております。2023/09/25 10:34
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、独立掲記していた「立替金」、「未収入金」は、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「立替金」20,298千円、「未収入金」902千円は、「流動資産」の「その他」として組み替えております。2023/09/25 10:34
前事業年度において、独立掲記していた「電話加入権」は、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」2,796千円は、「無形固定資産」の「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「会員権」は、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「会員権」18,680千円は、「投資その他の資産」の「その他」として組み替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~7年2023/09/25 10:34
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~7年2023/09/25 10:34
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。