ナカボーテック(1787)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 港湾の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 920万
- 2014年6月30日
- -147万
- 2015年6月30日
- 1億367万
- 2016年6月30日 -43.55%
- 5852万
- 2017年6月30日 +87.61%
- 1億979万
- 2018年6月30日 -38.57%
- 6744万
- 2019年6月30日 +98.03%
- 1億3356万
- 2020年6月30日 +22.53%
- 1億6365万
- 2021年6月30日 +29.81%
- 2億1243万
- 2022年6月30日 -24.01%
- 1億6142万
- 2023年6月30日 +27.86%
- 2億640万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/08 9:12
当第1四半期累計期間につきましては、新型コロナウイルス感染症分類が5類感染症に移行されたことに伴う経済活動の回復が見られた一方、ロシア・ウクライナ情勢や円安の進行、エネルギー価格を始めとする物価上昇など不安定な要素も多い経済情勢の中、港湾、RC及び国際事業案件が昨年度からの反動により減少し、受注高は前年同期に比べ353百万円減の3,574百万円となりました。
売上高は前年度より繰り越された工事案件の完工もあり、同156百万円増の1,956百万円となりました。この結果、受注残高は期首より1,618百万円増の5,029百万円となりました。