売上高
個別
- 2014年3月31日
- 16億5073万
- 2015年3月31日 -22.69%
- 12億7616万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/06/29 9:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,285,996 3,624,772 6,614,952 11,080,198 税引前四半期(当期)純利益金額又は純損失金額(△)(千円) △245,999 △165,457 106,827 900,144 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、主に防食に関わる工事及び製品等の販売を行っており、対象施設別に港湾、地中、陸上の3つを報告セグメントとしております。2015/06/29 9:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/29 9:11
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/29 9:11 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2015/06/29 9:11
(単位:千円)売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 10,608,814 9,804,029 「その他」の区分の売上高 1,650,735 1,276,169 財務諸表の売上高 12,259,549 11,080,198
- #6 業績等の概要
- (1)業績2015/06/29 9:11
当事業年度の受注高は、活発な公共投資や民間設備投資の回復傾向を背景として前事業年度と同水準の11,566百万円となりましたが、売上高は、期首の受注残高が前事業年度に比べ590百万円少なかったことや年度末に工事が集中し翌期への繰り越し工事が増加したことなどから、前事業年度に比べ1,179百万円減の11,080百万円となりました。港湾設備の維持補修を中心としたインフラ整備案件は引き続き堅調に推移しており、当事業年度末の受注残高は、前事業年度末に比べ485百万円増の2,039百万円となりました。
損益面では、売上高の減少や円安による原材料価格の高騰、労務費コストの上昇などマイナス要因はあるものの、工程管理の徹底や効率的な要員配置に努めた結果、経常利益は895百万円(前事業年度は1,262百万円)、当期純利益は545百万円(前事業年度は770百万円)と前事業年度の最高益に次ぐ利益水準となりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 2【生産、受注及び販売の状況】2015/06/29 9:11
(1)セグメント別受注高・売上高・繰越高