ナカボーテック(1787)の売上高 - その他の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 10億8018万
- 2014年3月31日 +52.82%
- 16億5073万
- 2015年3月31日 -22.69%
- 12億7616万
- 2016年3月31日 -3.79%
- 12億2786万
- 2017年3月31日 -18.15%
- 10億495万
- 2018年3月31日 +64.2%
- 16億5015万
- 2019年3月31日 -27.47%
- 11億9685万
- 2020年3月31日 -23.86%
- 9億1126万
- 2021年3月31日 +36.57%
- 12億4450万
- 2022年3月31日 +25.99%
- 15億6795万
- 2023年3月31日 +22%
- 19億1285万
- 2024年3月31日 -3.19%
- 18億5179万
- 2025年3月31日 -17.99%
- 15億1873万
- 2026年3月31日 +30.08%
- 19億7560万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/06/20 13:04
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 5,207,771 14,725,604 税引前中間(当期)純利益 (千円) 56,467 1,497,848 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、主に防食に関わる工事及び製品等の販売を行っており、対象施設別に港湾、地中、陸上の3つを報告セグメントとしております。2025/06/20 13:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/20 13:04
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/20 13:04 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/06/20 13:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 11,928,566 13,206,871 「その他」の区分の売上高 1,851,794 1,518,732 財務諸表の売上高 13,780,361 14,725,604 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 13:04 - #7 株式の保有状況(連結)
- a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容2025/06/20 13:04
みなし保有株式を除く投資株式につき、個別銘柄ごとに、当事業年度における配当利回り及び事業利回り(当該会社への売上高に係る利益÷当該株式の取得価額)を算定して、資本コストと比較の上取締役会に付議し、保有の経済的合理性を検証しております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力である港湾事業において大型案件が順調に出件し、陸上及び地中事業も堅調に推移いたしました。2025/06/20 13:04
この結果、受注高は前事業年度に比べ1,077百万円増の14,914百万円となり、売上高は前事業年度に比べ945百万円増の14,725百万円となりました。受注残高は前事業年度末に比べ189百万円増の3,656百万円となりました。
損益面では、相場影響によって主要原材料価格が上昇する悪化要因はありましたが、増販環境に支えられるとともに、DXを活用した効率化等によるコスト低減努力と原材料価格等の販売価格への転嫁が進み、経常利益は前事業年度に比べ298百万円増の1,502百万円となり、当期純利益は同212百万円増の1,047百万円となりました。