売上高
個別
- 2015年3月31日
- 12億7616万
- 2016年3月31日 -3.79%
- 12億2786万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、主に防食に関わる工事及び製品等の販売を行っており、対象施設別に港湾、地中、陸上の3つを報告セグメントとしております。2016/06/30 9:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/30 9:07 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/06/30 9:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 9,804,029 9,618,694 「その他」の区分の売上高 1,276,169 1,227,865 財務諸表の売上高 11,080,198 10,846,560 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2016/06/30 9:07
当事業年度におきましては、港湾施設の維持管理を中心としたインフラ整備・長寿命化需要は引き続き底堅く推移し、受注高は10,810百万円と直近2期に次ぐ高水準となり、売上高は前事業年度並みの10,846百万円を確保いたしました。受注残高は2,003百万円と前事業年度末と同水準を維持しております。
損益面では、経常利益806百万円(前事業年度895百万円)、当期純利益504百万円(同545百万円)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 2 【生産、受注及び販売の状況】2016/06/30 9:07
(1) セグメント別受注高・売上高・繰越高